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アンチウイルスソフトに搭載してほしい機能

いまどき珍しくも何ともない話ですが、ウイルスメールを受信することが結構あります。
幸い、アンチウイルスソフトが対応しきれない最新型のウイルスの襲来を受けたことは無く、すべてメール受信時に検知されているようです。

ウイルスメールも1通、2通ならばスルーするだけなのですが、時折、何日も続いて、5通、10通も受信することがあります。
そうなるとさすがにうっとうしいので、メールのヘッダ部分を確認して、送信元とおぼしきPCの利用しているプロバイダを割り出し、苦情のメールを送り付けたりします。
該当プロバイダのサイトを見ると、苦情メールの送り先(あるいはウイルスメールの通報先)が分かりにくかったり、逆に分かりやすかったりして、そのプロバイダの運営方針の一端が見えるようで興味深いです。

とはいえ、プロバイダに通報したところで、すぐにウイルスメールが止まるとも限りません。
現に、約3週間前に通報してもいまだに止まらない送信元があって、再度、プロバイダに連絡しました。

で、プロバイダ割り出し作業中に思ったのですが、この作業をアンチウイルスソフトに搭載できないものでしょうか。
送信元の割り出しは、技術的にはさほど難しくないと思います(誤検知をどの程度許容するかにもよりますが)。
ウイルスメールを受信した複数のPCからの報告を集約し、各プロバイダに連絡して、ウイルスメールの送信を停止させる措置を速やかに取ってもらえるようにすれば、ウイルスの被害も減らせるし、ボット系ウイルスによる迷惑メールの送信量も抑えられて、みんな幸せになれるのではないか、と愚考した次第です。

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久しぶりにジタバタと

昨日、DanceDanceRevolution をやりました。正確には、久しぶりに高難易度の曲を、という話です。
ブランクが長すぎたようで、3曲目(足8つ)の途中ですっかり足がついてこなくなり、あえなく「閉店」、ゲームオーバーでした。やれやれ。

しかし、真に情けないのはその後の話でして。

まず、遊んだ後、休憩を終えて会社に帰ろうとしたところ、足がパンパンでまともに階段を降りられなくなりました。
そして、数時間後、帰宅の際、電車に遅れないように走ろうとしたところ、足に力が入らず、逆にその場にへたり込みそうになりました。
昔、よくDDRを遊んでいたころは、こんなことはなかったのですが。
いやもう、普段はすっかり運動不足のくせに、急にがんばるとヒドイことになる、ということですね。
仕事に影響するようなコンディションにおちいらないように、気をつけないといけません。

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RSSが多すぎる

このほど一念発起してブログをはじめたのですが、初エントリのネタが妙に中途半端で情けないというか。

さて、ブログには RSS が付き物ですが、その RSS にはどうやら3種類の規格あるようです。
いったい何が違って3種類あるのか、以前から不思議に思っていたのですが、調べてびっくり、1冊本が書けるくらいの違いがあるようです。

「詳解RSS」
http://www.dart-books.co.jp/books/746-7.html

とりあえず、Web上ですぐ読める解説記事もありますが、
http://www.keyman.or.jp/search/keyword/30001624_1.html?vos=nkeyadww10020774

3種類に分かれる必要はないんじゃないかと。
エンドユーザーとしては、規格が分かれていても面倒くさいだけなんですが。

まあ、もう少し勉強していけば、規格が別れ別れになった理由も分かってくるのかもしれません。

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